2019年06月23日

キセノン光発光装置(ウルトラフォトニックバランサー)A

前回記事の続きです。
弊社のキセノン光発光装置
「ウルトラフォトニックバランサー(Ultra Photonic Balancer)」
をお使い頂いています動物病院様を、
北の方から順にご案内させて頂きます。

UPB-bs.mini.jpg

(敬称略)

たんの動物病院(北海道北見市)
あわづ犬猫専門病院(北海道釧路市)
あまみ動物病院(新潟県上越市)
アリスどうぶつクリニック(埼玉県入間市)
ドルフィンアニマルホスピタル(埼玉県さいたま市)
さんぽみち動物病院(埼玉県さいたま市)
沢村獣医科病院(千葉県東金市)
みなみこいわペットクリニック医療サポートセンター(東京都江戸川区)
マリーペットクリニック(東京都新宿区)
キタムラ動物病院(東京都新宿区)
西荻動物病院(東京都杉並区)
いむかPET OFFICE(東京都世田谷区)
こまつ動物病院(東京都練馬区)
アニマルウェルネスセンター(東京都西東京市)
網代動物病院(東京都八王子市)
アカシア動物病院(東京都小平市)
もえぎの動物病院(神奈川県横浜市)
ファミリーアニマルホスピタル高橋動物病院(神奈川県大和市)
狐ケ崎動物病院(静岡県静岡市)
るい動物病院(愛知県常滑市)
上京どうぶつ病院(京都府京都市)
みなせ動物病院(京都府乙訓郡)
やまびこ動物病院(大阪市港区)
前田獣医科医院(奈良県五條市)
はなやまペットクリニック(愛媛県松山市)
ガンバ犬猫病院(愛媛県四国中央市)
宮崎大学農学部附属動物病院(宮崎県宮崎市)

それぞれの医院様で考え方、使い方は異なりますので、
昨日の動画の類似の症例で、同じような処置が行われるとは限りません。

照射中.jpg
posted by サイマネ(サイマティクスによる「サイマペット」の販売マネージャー) at 07:00| Comment(0) | Light | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月22日

キセノン光発光装置(ウルトラフォトニックバランサー)@

弊社の光装置に、キセノン光による装置、
ウルトラフォトニックバランサー(Ultra Photonic Balancer)
という装置がございます。

UPB-a.mini.jpg

一昨年の秋から販売を開始して、動物病院様のお取り扱いが最も多く、
クリニック様、歯科医院様、サロン様などでもお使い頂いています。

レーザーの装置をイメージして頂きますと分かり易いところですが、
レーザーの場合は、多くは赤外線の単一波長を用いています。

弊社のキセノン光は、紫外線から赤外線までの幅広い波長を出力することが
特徴で、それら諸々の波長の特性をクロスオーバーで活用するものです。

今年2月に開催されました「光療法セミナー」の折に、
京都の「上京どうぶつ病院」の安川辰弘先生が、
YouTubeにアップされました動画がこちらです↙



自立が難しい変形性脊椎症の子の処置前・処置中・処置後の動画です。

次回は、装置をお使い頂いています動物病院さんを一覧でご紹介
させて頂きます。

posted by サイマネ(サイマティクスによる「サイマペット」の販売マネージャー) at 12:12| Comment(0) | Light | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月30日

ワークショップ@甲府

28日&29日と、山梨県甲府市で、先生方にジョイントさせて頂き
「光の療法」に関するワークショップに参加して参りました。

心身のコンディションの乱れ(病気も含め)を整える方法として、
「食事療法」や「腸内環境の改善」なども大切と感じますが、
「光による治療」もこれから注目される(すでに一部の先生方は注目の)
ものと感じています。

そんなワークショップに参加させて頂き、大変勉強になり、また楽しく美味しく
2日間を過ごさせて頂きました。

写真は2日目の朝、散歩の途中で富士山に向かっての1枚📷

IMG_0036.JPG

今後、いろいろな機会に紹介されていくことと思います✨
posted by サイマネ(サイマティクスによる「サイマペット」の販売マネージャー) at 21:10| Comment(0) | Light | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月02日

元旦の唇のケガ・回復

家で食事をした後は、フロス(糸付ようじ)を愛用しています。

CIMG5040.JPG

元旦のきのう、昼食後にフロスを使おうとしたら誤って
下側のピックの部分を下唇に「ブスッ💢」
真下に結構深く差し込んだ感じで、傷口も5ミリほど、
何より血が止まりません・・💧

子どもだったら大泣きするし血は飛び散るだろうし、
きっと病院行きかと・・
オッサンは、さすがに血は口の中に納めますが、バンドエイドも
貼れる場所ではないし途方にくれました。

そんな時、新製品の「Ultra Photonic Balancer」が部屋にあることに気付き、
すでにご導入の「るい動物病院」(愛知県)の山口先生から
「自壊が治まったり止血できる・・」とお伺いしていたことと

「上京どうぶつ病院」(京都市)の安川先生から
「傷の治りがとても早い・・」とお伺いしたことを思い出し、「これだっ💡」

ちなみにこの装置です↙

UPB-a.mini.jpg

これは後から自撮りし直した写真ですが、
こんな感じで30秒・・見苦しいオッサンの口元でスミマセン💦

CIMG5032.JPG

大流血状態だったのが、10秒ほど照射して光源をちょっと離して
患部を見てみるともう流血が治まっています・・
30秒の設定にしていたのでそこで照射が終わると、完全に止血。
自撮りも含め、トータルで1分少々照射しましたが、こんな感じに・・

CIMG5035.JPG

かなりあわてたので、処置前の写真が無くて大したこと無さそうに
見えるかもしれませんが、ホント大変でした。
1日経った今は、傷口は完全にふさがって(かさぶたではなく皮膚で)、
舌で押すと少し痛みは残っていますが食事なども全く問題無し✨
手前味噌ですが、かなりのビックリ体験でした。
正月早々、美しくない写真で大変失礼致しました
posted by サイマネ(サイマティクスによる「サイマペット」の販売マネージャー) at 11:04| Comment(0) | Light | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月03日

光・新製品写真撮影

キセノン光による照射装置
「Ultra Photonic Balancer」の量産をスタートし、
10月1日に開催されました「獣医オゾン療法セミナー」にも
持参致しましたが、今日はその写真撮影のためスタジオに参りました📷

CIMG4843.JPG

こんな感じで微妙な位置調整を・・

プロのテクニックはさすがです✨

UPB-a.mini.jpg

かねて鷲巣誠先生が「サンダーライト」と呼ばれていた
この高出力のキセノン光による照射は、キセノン光の特徴の
幅広い波長域の諸々の光の特性が期待でき、殺菌力の高い「紫外線」、
血行促進や細胞活性、疼痛緩和などの「赤外線」、また、なんと言っても
「オゾン発生域」の波長によるオゾン発生での「局所オゾン」。

今後、「九州三学会」や「比較統合医療学会」などで展示を予定しています。
まずは良い写真が撮れました💕
posted by サイマネ(サイマティクスによる「サイマペット」の販売マネージャー) at 19:36| Comment(0) | Light | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする