2011年06月09日

日本サイマティクス・セラピー研究会 第1回動物医療部会メンバーG

昨年の12月に行いました「日本サイマティクス・セラピー研究会 第1回動物医療部会」

にご出席いただいた先生方をご紹介してきましたが、これまでにご紹介したメンバー以外には

サイマティック・リサーチ株式会社、北村 賢一代表

株式会社TAMAX、余合 環代表

日本サイマティクス・セラピー研究会、堀内 博満事務局長

の他、サイマネら事務局が出席して開催されました学校

福島県猪苗代の小川医院、自然医療センターの

今田 剛先生には、「サイマティクスの臨床応用」のついて

ご講演いただき、その後には動物病院の院長先生方に

臨床例などについて発表や意見交換をしていただきましたメモ

いろいろな事例のご紹介がありましたが、

サイマネが興味深かったのは、「うさぎの食滞で使っている・・・」

との事例 ウサギ

yun_1103.jpg

うさぎは自分の毛や消化されないものを飲み込んでしまうことが

多く、胃腸が動かなくなてしまうことが結構あるそうですDASH!

腸を動かしたり、排便させたりするのは簡単ではなく、

あっけなく死んでしまうことも少なくないそうですしょぼん

そんな時にサイマティクスによる「サイマペット」を使うと、

腸が動き出し、毛玉など腸にあったものが排泄される

ことがあるとのことでしたクラッカー

確かに、「活性化」「ものを動かす」というのはサイマティクスの

得意分野。なるほどですっ合格

日本サイマティクス・セラピー研究会 第1回動物医療部会の

出席メンバーのご紹介は、今回が最終回となりました音譜

posted by サイマネ(サイマティクスによる「サイマペット」の販売マネージャー) at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | サイマティクス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする