2011年06月07日

ペットの老い・老衰

基本的には人間も同じハズなのですが、

犬や猫の場合、もともと動きが活発なのとしっぽフリフリ

寿命もヒトほど長くはないので、

年齢とともにみるみる動きがゆっくりになってきたり

動きたがらなくなったりすると

飼い主さんにとってはとても心配DASH!

手前味噌に聞こえるかもしれませんが、

サイマティクスの理論による「サイマペット」を

お使いいただいてる動物病院の院長先生のお話しでは、

高齢のペットに「サイマペット」を使用し、動きが活発になり

飼い主さんに喜ばれることは多いそうですアップ

dog55.jpg

動きだけのうちはまだそれほど深刻ではありませんが、

種類によって高齢になるとかかりやすい疾患もあって

高齢になって発症して初めて知ったりして・・・本

腎不全だったり、心臓疾患だったり、リンパ腫だったり、ヘルニアだったり・・・

また、末期になった時、延命するのか、

ある程度自然に任せるのか・・・

入院するのか、自宅で看取るか・・・などなど

簡単には決められない問題がいろいろガーン

悲しみが伴わない別れはないと思いますが、

後々、良い思い出にできるといいですねラブラブ

posted by サイマネ(サイマティクスによる「サイマペット」の販売マネージャー) at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする